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深夜に西洋服飾史眺めてたからってそんなまさに二十世紀前半的な(笑)って感じでした。
ただ柄の切り替えの仕方はロココ風目指した感じの甘ったるさでした。
服飾を学んだ経験を活かした、手作りのドレスをもって。
その中で、夏祭りをしようというプランも立てています
みんなで浴衣を着て、歌って踊って、ハッピーになろうっていう、素敵な企画です。
ただ、子どもたちの笑顔のために、たった一人で走り出して、 仲間たちが集まってきて、あともう少しのところまできています。
本当にやりたい仕事は アパレルなんだって ありは、気付かされた。
アパレルって、働いてる人 働いた経験がある人にしかわからない
喜びがあったり、涙があったり 感謝があったり。
精神的に辛くもなるけど やりがいのある仕事で 自分を強くしてくれる仕事。
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